やや薄手でサラリとした肌触り。仕立ても扱いやすい麻生地3柄が仲間入りです。
バッグにも良いですが、ワンピースなど作るととても素敵な生地です。


2009年より始まったカラーパレットシリーズ。
2020年は思いもしなかった感染症が世界中に拡大し、外出も自粛しなければならない大変な年になりました。
カラーパレットは6柄仲間入りしました。パッチワークを愛する皆様の「お家時間」に役立てていれば幸いです。



ペイズリー柄に花のモチーフが入った「フラワーペイズリー」シリーズに新しく仲間が増えました。
今年は元気が出るカラーラインナップで5柄(32色)。楽しく色合わせして頂けると幸いです。


2009年より始まったカラーパレットシリーズ。
2019年初夏は「Flower Fabric」花が香るようなイメージでラインナップしました。



2019年秋には前々回の「Flower paisley」シリーズと一緒に使えるように配色したカラーパレットが仲間入りしました。



当スクール・ショップを運営する『パンデピス』の30周年を記念してロゴ入り生地を発売しました。
こうの早苗の大好きな「花」を大胆にデザインしたエレガントな生地です。


2009年より始まったカラーパレットシリーズ。
今年も素敵なカラーバリエーションで仲間が増えました。



2009年より始まったカラーパレットシリーズ。
今年も素敵なカラーバリエーションで仲間が増えました。



リネン生地に大柄の花を描いたコレクション。
今年も素敵な仲間が増えました。




「カラーパレットコレクション」に新しい色(4色)が加わりました。
今回も優しい色合いのカラーのラインナップです。楽しく色合わせして頂けると幸いです。






「カラーパレットコレクション」に新しい色(5色)が加わりました。
小柄で優しい色合いのカラーのラインナップです。楽しく色合わせして頂けると幸いです。





ロマンティックでいてアンティークな雰囲気の生地にです。
オリジナルの優しい色合いは色んな作品に使いやすいよう仕上げています。

「カラーパレットコレクション」に新しい色(4色)が加わりました。
今回も使いやすいカラーのラインナップです。楽しく色合わせして頂けると幸いです。

『こうの早苗の布違いで楽しむ大人ワンピース』に掲載された生地です。
華やかなフラワープリントをシックな色合いで上品に仕上げたシリーズです。

「カラーパレットコレクション」に新しい色(60色)が加わりました。
今回も使いやすいカラーのラインナップです。楽しく色合わせして頂けると幸いです。

「フラワーペイズリー」新色です。

「フラワーペイズリー」に新しい仲間が加わりました。
全6柄34色です。

ペイズリー模様の発祥はインドでショールの柄として織られていた事に由来するそうです。
1800年頃、植民地の時代に兵士によってスコットランドのペイズリーと云う街にもたらされました。
そこでショールとして織られ、その時代にこの柄が人々をとても魅了し、
織物では間に合わずプリント柄としても生産されていたと聞きました。
インドからイギリスへ、そして1800年代から今日へと多くの人たちを魅了してきたペイズリー柄が私も大好きです。
今回発売したペイズリーは花のモチーフが入った「フラワーペイズリー」です。
ストライプや花更沙柄とカラー別にコーディネイトしました。
時や国をこえて愛されるペイズリー柄を生かして、すてきな作品を作って下さい。

もっと多くの人にパッチワークを楽しんでもらいたい。
その手助けになる様な色を・・・、今までの眠っている生地とも組み合わせやすい色を・・・。
そう考えているうちに、今使いたい色、使いやすい色とこだわって、絵の具のような
シリーズに仕上がったカラーパレット。
2年前に90色を、昨年66色を発表しました。今年は新たに29色を追加します。
皆さんの 作品制作の絵の具として ご利用いただけたら嬉しいです。

線描きのイラスト、そして真赤な色調・・・。初めて出会った衝撃をもう一度キルト作品に生かしたくて、
シャーティング素材のジュイをオリジナルファブリックとして作りました。
色・素材ともに使いやすい布に仕上がったと思います。

2009年6月に発売した「カラーパレットコレクション」に新たに10柄66色が加わりました。
今回も小花柄や小紋柄をメインに使いやすいカラー展開となっていますので皆様の作品制作の絵の具としてご利用いただけ
たらと思います。

レース模様や大きな花柄をデザインしたファブリックは「生地で遊ぶ」をテーマにブロードリーパース(切り抜きアップリケ)の
為にデザインし、レース模様はアップリケのベースになるようにと考えました。色んな切抜きを使い、額に入った絵になるよう
な感覚で楽しみたい生地です。

25年前、イギリスで見た初めてのキルトがストリッピーキルトでした。
胸がドキドキするような素敵な布を数本つないだだけのトップにキルティングを施したものです。
伝統的なストリッピーキルトは単純なつなぎあわせなので魅力的な布を使うことをお勧めします。

私が25年前にパッチワークを始めた頃は生地も少なくお目当てのものを探すのに苦労しました。
好きな花柄の布を見つけると頭の中の映像で作品を 完成させてから実際の制作に入ります。
最近でこそ、色も素材も豊かになってきて手軽に手に入るようになってきましたので、もっと多くの人に楽しんでもらいたいと
考えています。その手助けになる様な色を… 今までの眠っていそうな布とも組み合わせやすい色を… 
そう考えているうちに今使いたい色、使いやすい色と こだわって絵の具のようなシリーズに仕上がりました。
全15柄90色のカラーパレットです。

ジーンズ感覚でザブザブ洗える普段着を花柄で作りたくて帆布素材の生地を作りました。
透けることがないので裏地なしで縫製ができて簡単です。